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船酔いについて [地震・災害]

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船酔いは酷いとめまい以上に頭痛が酷くなって大変です。

個人的な船酔い対策は『よく寝る』こと、タダそれだけ寝不足で調子が悪いときは非常に船酔いになりやすい場合が多い気がします。

それと船酔い対策メガネが発売されていて、これをかけると100%船酔いしない代物。もの凄く魅力的だが値段が非常に高い。
メガネなんてjinsで買えば5000円程度だが、14000円程度する。
ヨーロッパで直接買えば50ユーロ程度だが、ヨーロッパ旅行で買うのもばかばかしい気がするし。
観光地で探すのが大変そう。

パリに2回行くと考えて、AMAZONでポチするのも手だな。

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船酔い、乗り物酔いに悩む人に送る『船酔い対策』特集

巨大地震 予知 前兆 命を守る 備え 池上彰 [地震・災害]

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現在の日本は、南海トラフ、首都直下型など
「地震活動期」に入っているため、巨大地震がいつ起きてもおかしくない時期に入っていることはご存じの方が多いかと思います。

2月27日よる7時から10時54分まで TBSテレビ 池上彰による 「巨大地震」の特集番組があり、日本に住んでいる限り、絶対チェックするべきと思います。

なぜかというと、巨大地震発生時にはパニックにならずに、落ち着いて行動する事が必須であり、間違えの許されない、正しい行動が求められるからです。

昨日も大きな地震が起こりましたが、
巨大地震はすぐに起こっても不思議ではないので、
自分の命を守る事はもちろんですが、家族や大切な人の命を守るためにも、
「避難訓練」のように、「備えを再確認」して自分自身にたたき込んでおく必要がありますね。

首都直下地震!起きる前に見る動画〜教訓から学ぶ大地震への備え
巨大地震が起こる前にシュミレーションできるよう動画をお借りしております。
一人でも多くの方がご覧になり、危機意識と備えの確認ができますように。





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阪神淡路大震災で亡くなった方の殆どが家具の倒壊によるものがおおいとの事でした。
まず、家や職場など、身の回りの家具の点検からはじめてみるのはいかがでしょうか。

日頃から考えておきたい3つの事

1.首都圏では特に隣近所の助け合いが、お互いの命を守る鍵になる

2.家具の固定をしっかりとすることで、多くの災害を守る事ができる

3.大地震がいつ起こってもおかしくないという危機意識を常にもつ

日頃から防災意識を高めておきましょう。


箱根山噴火のきざし横浜まで火山灰が到達。箱根、温泉街も壊滅 [地震・災害]

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箱根山噴火のきざし横浜まで火山灰が到達。箱根、温泉街も壊滅

箱根山が噴火の前兆とも思える動きを見せているとのこと。
噴火寸前に起こる山体膨張、いわゆる山上がりも観測されているのだ。
つまり、何時噴火してもおかしくない状態である。

3000年前の噴火では火砕流が横浜まで到達した、
もし、噴火した場合。最悪のケースで横浜まで火砕流が到達する大惨事になる。
少なくとも火山灰は関東一円に降り積もる。東京も例外ではない。

神奈川県温泉地学研究所によると、前月中旬から箱根を震源とした地震の総回数は1300回を超えている。
2月10日には箱根を震源とした局地的地震も発生している。
M2.3ではあるが震度5を観測した。

個人的に調べたのだか、Yahoo、気象庁のデータベースにはない。
つまり非常に局地的に起きた地震であると推測できる。

すぐに噴火する事はないと思うが、
箱根山噴火に備えていろいろと準備をしておいた方がよいかもしれない。

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富士山を1としたパワー比較表

富士山 1
北海道駒ヶ岳 3
有珠山 3
樽前山 4
浅間山 4
九重山 5
燧ヶ岳 7
ピナツボ 10
桜島 12
箱根山 14 ※横浜まで火砕流に飲み込まれた
摩周湖 19
大雪山 20
十和田湖 56 ※青森県の大半を火砕流が焼き尽くす
霧島山 100
屈斜路湖 150
洞爺湖(有珠山の本体) 170
支笏湖(樽前山の本体) 225 ※火砕流が札幌を飲み込んで日本 海に到達
姶良カルデラ(桜島の本体) 450
阿蘇山 600 ※火砕流が九州の4分の3と山口県を焼き尽くす
イエローストーン 2500


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